森のおうちの自然や美味しいもの、楽しいことなど。

by june-jolly

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鰆の西京焼きの後は、二回目のスープ、今度は佐賀のスッポンのスープです。
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香ばしい下仁田ネギとコラーゲンたっぷりのスッポンも入ってます。身体が温まりました。
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次は愛知のとらふぐが黒文字と一緒に焼かれて出てきました。黒文字の木の香りが濃厚でした。
ふっくら、しっとりしたフグの焼き物は山椒のグリーンのソースでいただきます。手前は白子。
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ここでまた山口県萩の甘鯛が出てきました。甘鯛は鱗までカラッと揚げられていて、甘みのある蕪と春菊の鮮やかなグリーンのソースでいただきます。
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ここでようやくメインディッシュの登場です。メニューでは近江牛しか書かれていませんが他に鴨と鳩の選択肢がありましたので、娘と協議、滅多に食べられない鳩を選びました。
皮がパリッと香ばしく、お肉はレアですがしっかりと歯ごたえがあり、臭みもなく、あっさりとしていました。
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デザートは「椿・麹」??出てきたのは、本当に椿の葉っぱの葉脈だけになったもの、、
椿を模した(?)赤いゼリー状のもの下にはほんのり甘い麹が敷いてあります。
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二品目のデザートは葛湯と洋梨のコンポートとアイスクリーム
美しいガラス器の中のデザートに温かい葛湯をかけてくださいます。
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そして今日のフィナーレは里山の冬の風情が満載のワゴンにプティフールがたくさん!
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どれもとても季節感が溢れていて、繊細なお菓子。幾つでも選べますが、、迷いに迷って、、、、
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欲張りさんは全種類食べてみたいのですが、残念ながらお腹のキャパがもうありません!
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私はこの3品(ほうじ茶のプリン、酢橘の中には白玉と金柑、くるみの殻にはりんご)をミントティーと一緒に頂きました。娘はカプチーノ。
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久しぶりに娘といっぱいおしゃべりして気付くとお食事が始まってすでに3時間!
居心地のいい空間で素晴らしいアートの作品を鑑賞させていただきつつ、お腹も大満足でした。
季節によって、きっと素材や、テーマが異なるのでしょうね。 春や秋にも来たい、、と思わせてくれるお店でした。娘に感謝です。お陰様で心までが温かくなりました。
by june-jolly | 2015-01-25 21:13 | おいしいものたち | Comments(0)
毎日、雪かき、薪運びでそろそろお疲れが、、そんな時に長女から嬉しいメールが!
長女は仕事で東京のミシュランの星付きレストランや、評判の良いお店などを仕事で食べ歩く、、という羨ましいような時間を月に数回持っています。
今回は、以前から行きたかったお店にようやく予約が取れたので「ママも一緒に!」と嬉しい誘いがありました。その日は粉雪が舞う東京でしたが久々の青山へ!
オンワードビルの中庭に面したひっそりとした佇まいのお店、「NARISAWA」です。
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お店に入るとテーブルはすでに満席、、ガラス越しにオープンキッチンが見えます。
成沢シェフ以外にもたくさんの若いシェフがキビキビと仕事していました。
席につくとテーブルにこれが置かれました。長女と二人で「なに?これ?」「前菜?キャンドル?」
お分かりになりますか?  これ、、パン種なんです!ただいま、発酵中!
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パン種が発酵して膨らんでくる間にまずは前菜、これは里山の雪景色、、だそうです。
左の木の器には「木のエッセンス」が入っています。
茶色の水は飲むと檜の香りがします。しっかり木の精をいただきました!
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雪に見立てたのはおから、、木々の枝はごぼうです。手前の小さな雪だるまは大根の酢漬け、
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朴葉の上に乗っているのは炭、、に見立てたふっくらしたパン状の中に甘いたまねぎが入っています。
ほっこり暖かい、、緑の野草は富山県からやってきたそうです。香り高い新春の新芽?
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里山の冬を堪能していると、パン種が膨らんできました。そこへ、石窯と木の蓋がやってきて、黒糖と百合根、金柑の入ったパン種を石釜に入れます。これも木の蓋のいい香りがしました。
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10分ほどでパンが焼き上がりました! もちもちしていて、黒糖の優しい甘みと金柑の香りが高いです。
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パンの横に出てきたバターが??まるで小さな盆栽!
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 黒オリーブのペーストに包まれた中にはエシェレバターが入っています。
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スープは沖縄の蛇、イラブー・ターンムのスープです。えっつ!蛇かあ〜〜でも、これは初めての味でした!
濃厚なダシが出ています。冬瓜も入っていて優しい味。
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静岡産の赤座海老のグリル。ぷりぷり!お皿のブルーが鮮やか!
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長崎産の小長井の牡蠣です。生牡蠣ではなく、ふっくら蒸された牡蠣にトマトのエッセンス
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山口県、萩の鰆の西京焼き、、香りと甘みが絶妙でした。添えられたのは十八穀米。
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食べる前にお店の方がかけてくださったのは、、液体窒素を使ったソース!!
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ここまででちょうど半分、、次は何かしら?とワクワクしながらお皿を待つ楽しさ、、
魚介類が多いので、品数が多くてもお腹はまだ、余裕あり! 次回はメインディッシュとデザートまでを!
by june-jolly | 2015-01-25 18:05 | おいしいものたち | Comments(0)

雪、、また雪、、、、

今季、何回めの雪になるでしょう、、昨日の雪は水分が多い重いべた雪、、、
早朝、除雪車が家の前の道路までは来てくれましたが、、道路までのアクセス、テラス、薪小屋までのアクセスは自力で! 
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これほど雪が多い土地だとは予想もせずに住み始め、雪に憧れ、雪に悩まされ、雪に憩い、雪に学び、雪を畏れる、、、それほど雪の持つ魅力と魔力に取り憑かれてしまいました。
決して侮らず、畏敬の念を抱きながら暮らしていく、、それが雪と共存していける知恵でしょうか、、
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ツレアイも郵便受けまでの雪かき開始! これがいい運動!
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私はテラスと薪小屋までのアクセスと薪運びも!
雪かきを1〜2時間すると私は汗びっしょりになるので、いつも、雪かきの時はTシャツ1枚でダウンを着ます。雪かきの後に浴びるシャワーの気持ちのいいこと!
いつも車は車庫がないので、雪だるま状態になります。ごめんね!
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屋根の雪は氷点下になると凍るので落ちてきたら氷の塊なので、とっても危険!
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屋根の上の雪の状態を見ながらテラスの雪かきです。まるでカーテンのドレープのようですね。
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国有林の森の雪景色はまるでレース編み。
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雪景色も、新緑も、紅葉もすべて国有林を借景にして楽しませてもらえます。
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今日の夕焼けは本当に素晴らしかった!
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森の木々も夕焼けに染まっています。
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明日は阪神大震災から20年目、、追悼式典も晴れるといいですね。
by june-jolly | 2015-01-16 17:27 | 自然 | Comments(0)

冬の京都ー三日目

京都三日目、、、今日はランチを予約しているお店があるので、そこから徒歩圏内の二条城に行くことにしました。中学の修学旅行以来の二条城、、、東京から修学旅行専用列車「ひので」号に乗って、行きは昼行、帰りは夜行でしたっけ、、初めての京都と奈良、、、印象に残っているのは金閣寺や二条城、清水寺、、
その二条城のきらびやかな城内の印象が半世紀たって(おいくつでしょう?)どう変化してるのか?楽しみでした。修復工事中の正門ではなく脇の門から城内へ。すでに見事な門松も!
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どこのお城に行っても感銘を受けるのがお堀の石垣。
重機のない時代にどれだけの労力と時間をかけてこれを築いたのか、、、
ヨーロッパでも同じような石の城壁やお城があります。まあ、ピラミッドがその頂点でしょうか。
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残念ながら年末の数日間は庭園以外は一般公開をしていませんでした。
それでも、立派な二の丸御殿の唐門や車寄せを見ながら庭園をゆっくり散歩できました。
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冬枯れのお庭は梅園や桜並木、そして不思議なコブだらけの枯れ木軍団、、どれも咲いた時を想像しながらの散歩。コブだらけの枯れ木は垂れ槐(エンジュ)の木!見たことのない花です。7月、8月に満開だそうです。
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今ではあまり見かけなくなった雪よけの藁囲い。藁の中は蘇鉄。
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本丸御殿は五層の天守閣がそびえていましたが寛永年間に落雷で焼失しました。
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出口に二条城の修復のためにご迷惑をおかけしますが、どうかご寄進も!と家康公のお言葉が。
なかなかユーモアに富んだアイディアですね。
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ランチは京都在住の方がブログで紹介されていたローストビーフ屋さん。卓上で焼く、アメリカではプライムリブという厚切りのローストビーフ。
間口が狭く、お店の名前も出てないので通り過ぎてしまいました。テーブルは二つ、カウンター席が2席だけの小さなお店です。
まずは飲み物と前菜を選びます。私が頼んだイタリアンシトラスソーダーが美味しかった!
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スモークした鴨のサラダ
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前菜やサラダを楽しみながら横ではこのお肉が焼かれます。
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丸ごとのニンニクとタマネギも一緒に、、
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焼けてきました、、トウモロコシも美味しいそうです!
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待ってる間に蕪のスープも。優しい甘さが印象的でした。
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さあ、焼きあがりました!まずは、何もつけずに頂きます。グレービーは最後に。
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お肉は適度な脂と歯ごたえがあって、風味もあり、美味しかったです。
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最後に頂いたリンゴのデザートが絶品!また、行きたいお店でした。
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by june-jolly | 2015-01-16 15:59 | お出かけ | Comments(0)

冬の京都ー二日目

京都の二日目はのんびりお寺や神社を巡ります。
まずは高校時代に何度も通った大徳寺へ。京都駅からの市バスは満員!
二条城や金閣寺経由なので観光客がいっぱい!
車内からは中国語、英語、スペイン語も聴こえてきました。予想に反してほとんどのお客さんが降りたのは北野天満宮! 月一回の露天の市の日でした。車窓から見てもその賑わいぶりがすごかったです。
年末はお正月用品を買いに来る人で大にぎわい。
ようやく大徳寺に到着。
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閑散として静かな法堂の枯山水、、
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それにしても天井が高く、床も板張りで靴下でも冷たく、、お坊さまは冬場は大変だったでしょう、、
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この枯山水は日本で一番小さい石庭だそうです。
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大徳寺から下鴨神社へ。
手水舍は青竹で新しくなっていました。初詣のためかな?
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これが国歌に謳われてる細石(さざれいし)です。
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歩き疲れたので糺の森の入り口の茶店でひとやすみ。
この申餅が食べたかったのです。申餅(さるもち)は葵祭中の申の日に食し、無事息災を願った故事に由来するお菓子です。明け方の空に一瞬に見られる「はねず色」と呼ぶ薄あかね色のお餅で、この「朱華色」は命が誕生する瞬間を表す色と言われています。さすが京都の和菓子ですよね。上品な甘さで美味しかった!
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糺の森の出口にあった神社は良縁神社だそうです。
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さて、お昼は?河原町まで戻ってどこか探そうかな、、とバス停でバスを待っていてひょっと反対側の歩道を見ると、、、なんとこのお店の暖簾が見えました!鯖寿司の老舗「花折」さん!
行きたいと思ったのですが場所がどこだかわからず、わざわざ行くのも、、と諦めていたのですが、、
このお店は支店もなく、デパートにも売ってないのです。
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鯖寿司と炙り鯖寿司の二種類のメニューだけ。脂が乗っていて、酢飯の酢の塩梅が絶妙でした。
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偶然見つけた「花折」さんで鯖寿司が食べられたのも下鴨神社さんのご利益でしょうか?!ごちそうさまでした!
by june-jolly | 2015-01-11 23:43 | お出かけ | Comments(0)

冬の京都へー1日目

12月は時ならぬ雪に見舞われ、雪かき、薪運びに追われていましたが息子夫婦と母とクリスマスとささやかなツレアイのお誕生日(天皇誕生日)のお祝いをしました。
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ご近所様特製のクリスマスケーキも!
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バゲットのカナッペです。
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今年のクリスマスは初詣の喧騒の前の静かな京都へ行くことにしました。冬の京都が好きです。
京都は桜や、紅葉の季節はもちろん素晴らしいのですが粉雪が舞う底冷えのする静謐な京都はとても魅力的です。
イブの夜はツレアイのお誕生日祝いに大好きな祇園八坂の天婦羅屋さんへ。
お店は禅寺、建仁寺の境内から歩いてすぐです。
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まずは雲丹の磯辺巻きと南蛮(トウモロコシの京言葉)
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車海老、頭もサクッと美味しかったです。
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椎茸のエビ詰めと人参芋(本当に中がオレンジ色!)
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お魚(何だったか??)の紫蘇巻きと下仁田ネギ
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紋甲いか、、、カラスミがパラパラとかかっています。
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牡蠣の紫蘇巻きと堀川ごぼう
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琵琶湖のワカサギとエビのかき揚げ
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口直しのサラダ、トッピングのサツマイモのパリパリ揚げが逸品!
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ツレアイの〆はかき揚げとご飯、私は天茶。
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ゆっくりお食事を頂いたあとは平安女学院のそばの室町教会でイブのキャンドルサービスに参列しました。小さな教会でしたが主の御降誕を祝う方たちの熱気を感じました。
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ホテルに戻ると目の前の京都タワーがクリスマスカラーに!
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by june-jolly | 2015-01-06 23:56 | お出かけ | Comments(0)
年が明けました。皆様はどんな年明けをお過ごしでしょうか?
12月にすでに積雪40cmの雪が降った森のおうちはすっかり根雪になってしまい、雪かきできないほどガリガリに凍ってます!
大晦日の夜半からの雪で根雪にまた、雪化粧、、外気温が−7℃まで下がって来てます!
外は歩けないほど道路も凍りついています。冬ごもり状態です。霧がかかると水墨画のような風景に、、
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年の瀬に行った京都への旅で(京都編は前後しますが次回に!)美しい富士山が見られました。
一富士二鷹三茄子、いい初夢を!
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昨年も嬉しいことや悲しいことがないまぜになった年でした。
今年は楽しい事、嬉しいことがたくさんありますように、祈ります。
年越しは何年ぶりかでツレアイと二人だけで過ごしました。
ふたりでも、なんだかんだとおせちは作り、定番のボルシチも煮込みました。何人分??
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我が家のおせちは今年は手抜きで(毎年?)ツレアイの大好物の栗きんとんだけはご近所様にお願いしてしまいました!
そしたら、、、なんと!なんと!私の手抜きを見抜かれてしまい、こんな素晴らしいお重が届きました!
さすが、、プロ!手の込んだおせちがびっしり!
もう、これがあったら私の手抜きおせちは、、、、ですよね!
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お正月に使う食器は義母の持っていた骨董のお皿、頂いた九谷焼などを使います。
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お椀もすでに40年も経っていますが、輪島塗で手入れさえちゃんとすれば塗り物はいつまでもきれいに使えますね。とっても好きなお椀です。
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元旦の朝に使う食器を大晦日に用意する、、これも母から受け継いだ習慣です。
おせちも、お正月のしつらえも、、若い人は若い人の感性で伝承されていくといいですね。
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by june-jolly | 2015-01-01 20:39 | おいしいものたち | Comments(0)